テレワークをひと月ちょっとやった感想

雑記

よくあるやつ。

コロナの影響もあり、三月の終わりくらいからテレワークに切り替わりました。
五月に入ったので、もうひと月くらいテレワークですね。

ということで、テレワークを一ヶ月ほどやって感じたことをつらつら書いてみようと思います。
個人的な感想だし、こういう感想自体は巷にあふれているので、その中の一つと思って見てください。

作業環境

  • ニトリにあるふつうのダイニングテーブル
  • ニトリにあるふつうのダイニングチェア
  • MacBookPro(13インチ)
  • AppleのMagic Keyboard(テンキーなし)
  • ロジクールのワイヤレスマウス

在宅勤務を想定してなかったので、とても生活感ある環境です。

いいと感じた点

環境をある程度自由に変えられる

自宅なので当然なんですが、結構自由に組み替えられます。
実際のところそんなに変えないけど、思い立った時にガラッと変えられるのはいいですね。
気分転換にもなりますし。

通勤しなくていい

通勤時間分がガッツリ自由時間になります。
今までよりコントロールできる時間が増えるので、ゲームでも勉強でも、なんでもできます。
もちろん、休む時間も増えるのでありがたい。

休憩中に家事ができる

「通勤しなくていい」に起因することですが、ずっと家にいるので家のことができます。
昼休憩とかに料理や洗い物ができるので便利です。
仕事モードの時って、普段はちょっと面倒に感じることでも楽にこなせるので、仕事のモチベーションアップ的にも役立ってるような気がします。

よくないと感じた点

コミュニケーションがとりづらい

テレビ会議があるにしても、やっぱり対面とは勝手が違います。
物事の伝えづらさ、伝わりづらさみたいなものはありますよね。

作業効率はそんなによくない

人によるとは思いますが、正直効率はあんまり上がらないです。
家は仕事をするための空間じゃないからですかねー。誘惑も多いし
作業用の部屋とか、机椅子などが揃えば違うかもしれない。

雑感

在宅ワークも悪くないですが、出社して働くのもメリハリというか、緊張感があってよかったんだな、という感じです。
どちらも織り交ぜながら勤務するのが一番いいのかな?
本格的に在宅ワークをやるなら、仕事用の部屋(空間)が欲しいですね…。

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